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小学館『SAPIO』が「SPECIAL REPORT」として台湾特集 門田隆将氏や野嶋剛氏らが執筆

4月4日発売の小学館『SAPIO』5月号が「日本は台湾と手を組み中国に立ち向かえ」として、台湾問題や日台関係に造詣が深いノンフィクション作家の門田隆将氏など4氏を起用し、下記のとおり力の入った「SPECIAL REPOR …

中山南路の旧台北市議会跡地が公園に

台北市政府が進める台北市西部の再開発計画に伴い、2月に撤去された旧台北市議会の跡地が整備され、公園として新しい姿を見せた。 1970年に落成した旧台北市議会は中山南路と忠孝西路の交差点に位置し、台北駅のはす向かいで観光客 …

5月に国立中興大学から李登輝総統に名誉博士号を授与

台湾国内の報道によれば、李登輝総統は昨年11月末に軽い脳梗塞を発症し、現在も自宅療養を続けられているが、このほど台中市の国立中興大学から李総統へ名誉博士号が授与されることとなった。 5月中旬に授与式を行い、李総統も出席す …

本会岡山県支部(岡山李登輝友の会)第14回例会のお知らせ

日本李登輝友の会岡山県支部会員の皆様へ 下記の通り例会を開催することとなりました。なお、例会においては次の議題についてご報告を致します。 1、台湾:台南市を中心とする「台湾南部地震」にお見舞金50,000円を、日本李登輝 …

牡丹社事件の説明を巡る遺族の思いが平野久美子さんの仲立ちで台湾側に伝わる

明治に入ってからの日本と台湾の出会いは不幸だった。それは、宮古島の住民ら54人がパイワン族に殺害された「牡丹社事件」に象徴される。この事件がきっかけとなり、日本の台湾出兵となり、日本は清国から台湾を割譲され、台湾は日本の …

羅福全・元駐日大使の回顧録『台湾と日本のはざまを生きて』が発刊

2000年から2004年の民進党政権で駐日代表を務めた羅福全氏の回顧録『台湾と日本のはざまを生きて』が藤原書店より刊行されました。 この本は、日本時代の台湾や人物の著作も多いジャーナリストの陳柔縉女史が羅大使の口述をまと …

本日午後、台湾南部地震 「お見舞い募金」を頼清徳・台南市長に手渡し

2月6日に発生した台湾南部地震を受け、本会は翌7日から2月29日まで「お見舞い募金」を実施しました。 おかげさまで498人の方から総額5,344,200円のお見舞い募金を寄せていただきました。 募金実施の際に「台湾外交部 …

PHP『歴史街道』5月号で「児玉源太郎と台湾」ほか台湾特集

PHP研究所の月刊誌『歴史街道』5月号(4月6日発売)が「総力特集 児玉源太郎と台湾 『明治人の志』が結んだ固い絆」と題した台湾特集を組んでいます。 登場するのは児玉源太郎や後藤新平、八田與一などよく知られた名前から、「 …

【祝】江ノ島電鉄と台湾鉄路管理局が新たに「友好鉄道協定」を締結

去る3月15日、2013年4月に観光連携協定を結んでいた小田急グループの江ノ島電鉄と平渓線の台湾鉄路管理局が新たに「友好鉄道協定」を締結、交流をレベルアップした。 その第1弾として、5月1日(日)から新たな交流事業として …

2016政策提言「中国の覇権的な拡張に対し南シナ海の合同哨戒を直ちに実施せよ」

本会は3月20日に開催の理事会・総会において今年度の政策提言「中国の覇権的な拡張に対し南シナ海の合同哨戒を直ちに実施せよ」を発表し、全会一致で承認・可決しました。 その後、漢文と英文に翻訳し、日本語版とともに1冊の冊子に …

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