2012年1月21日 (土)
【おせち料理に飽きたら、飲茶がいいかも! 】
お蔭様で「春はライチ、夏はマンゴー、冬はポンカン」が定番となりましたが、今度は飲茶セットをご案内します。内容は下記のとおり、ボリュームたっぷりの5袋セットです。
冷凍便でお送りしますので、冷凍庫のスペースを確保してからお申し込みください!
【内容内訳】
ポーク餃子(17g×15個)
野菜餃子(17g×26個)
ごまあんまん(65g× 6個)
ポーク焼売(20g×15個)
特製肉まん(100g×5個)
※お申し込み方法、内容詳細はこちらから
【「2012台湾・お花見ツアー」のご案内 平成24年2月16日(木)〜19日(日)
】
【新竹動物園に咲いた桜(2011年2月19日撮影)】
本会では「日本から台湾に桜を贈ろう!」と、平成18年から毎年、河津桜の苗木を台湾にお贈りしています。これまで「桜募金」にご協力いただいた方々のご支援のお蔭で、2012年2月にも李登輝民主協会(蔡焜燦理事長)に500本を寄贈の予定です。
つきましては、2012年は花蓮の東華大学で李登輝民主協会が植えた桜と蔡先生の和歌を刻んだ記念碑を見学し、また蔡先生ご招待の夕食会に参加、さらに台北市内に植えられた桜を愛で、新竹の動物公園で台湾の人々とお花見をする予定です。台湾の春を満喫する楽しく有意義なこのツアーに、ぜひご参加ください。
※日程、ツアー詳細、お申し込み方法などはこちらから
◆ 【報告】笠松展望公園において「台湾出身戦歿者慰霊祭」を斎行
12月17日、奥多摩の笠松展望公園において李登輝学校日本校友会(天目石要一郎理事長)の主催により台湾出身戦歿者慰霊祭を執り行った。
この日は雲ひとつない晴天に恵まれた。新宿駅に午前8時30分に待ち合わせ、47分発の「ホリデー快速おくたま5号」に乗る。下車する「奥多摩」駅まで乗り換えなしで行ける。
三鷹駅を過ぎたころから雪を冠した富士山が車窓から大きく見えはじめ、冬晴れに映える山容が実に美しい。
奥多摩駅では、車で1時間ほどの武蔵村山市に住む天目石氏らが出迎え合流。参加者は11人。台湾出身の84歳の元日本兵から23歳の青年まで年齢も職業もさまざまだが、台湾出身戦歿者を慰霊したいという志で結ばれた仲間だ。23歳の青年などは、今年の9月、一人で台湾に行き、何と屏東のクスクス村(高士村)を訪ね、NHK「JAPANデビュー」問題の高許月妹さんとお会いしてきたという強者(つわもの)だ。
それにしても、さすがに奥多摩まで来ると空気が違う。澄んでいる。ピンと張りつめたような感じだ。
天目石氏は車で来ていたので同乗組とバス組に分かれて、いざ笠松展望公園へ。バスは下車する「峰谷(みねだに)橋」まで青梅街道を30分ほど走る。眼下に旧青梅街道が走っているという。「山の枯れ木も息をする」という中原中也の詩の一節を思い出させるような、陽に映える紅葉の終わった山々を見つつバスは走る。
奥多摩湖の畔にある峰谷橋で降りると、車で先行した天目石氏が待っていてくれた。分乗して笠松展望公園の途中まで車で向かう。山の尾根に道をつけた、ようやく軽自動車1台が通れるような幅しかない。山梨へ抜ける街道のようだ。道のそこかしこに古ぼけた「道祖神」や「馬頭観世音」の石碑がある。
本当に急な坂だ。途中までコンクリートで舗装された道だったが、後はジャリ道だ。杉木立の中を、息を切らしつつ15分ほど登る。右手は急峻な坂となっていて、木立の隙間から奥多摩湖が見える。前方右手にしっかり組んだ石垣が見え、少し開けたようなところに、先行組が手を振っている。
途中まで車で送ってもらったからまだしも、青梅街道からこの街道を登ってくるとなると30分はかかるだろう。
少し開けたような感じを受けたのは、ほぼ峠の近くだったからで、手前に写真で見た蕃刀をかたどった記念塔が聳え立ち、その向うに記念碑が見える。夏はうっそうと葉が茂っていた木々も、今は葉を落としているので、木々の間から奥多摩湖が見える。なるほど「展望公園」だ。奥多摩湖を眺めるように、木製のベンチが2つ3つ据えられている。
記念碑は昭和50(1975)年8月15日に台湾出身戦歿者慰霊奉仕会によって建立され、記念塔は同53年11月、同じく台湾出身戦歿者慰霊奉仕会によって建てられている。
後続組もたどり着いた。慰霊祭を始める。奥多摩駅で買い入れた生花を献じ、天目石氏が神式の作法で拝礼し、祭文を奉読。天目石氏の声が震えている。しんしんと降りてくる冷気のせいではけっしてない。祭文奉読の後、靖國神社からいただいてきた御神酒を捧げた。
ここで昼食を摂る。捧げた御神酒をみなで飲みほそうと、箱を開ける。酒瓶の形は五弁の桜の形をしていて、色も桜色だ。ラッパ飲みよろしく、みなで回し飲みする。あっという間に2本を空にした。
それにしても冷える。手はかじかんでくるほどだ。この日の奥多摩は最高気温が8度ということだったので、この山の中は5度くらいしかなかったのかもしれない。木立におおわれているため、記念碑まで陽は届かない。
雑草が生えていたら抜き取ろうと計画していたが、冬なので雑草も生えていない。そこで引き上げることとし、街道を下った。
バス停の奥多摩湖には「水と緑のふれあい館」があり、奥多摩湖が出来上がるまでの写真などを展示している。いわば博物館だ。奥多摩湖付近にはカモシカや猿、ツキノワグマも出没するという。ふれあい館では食事もできお土産も買える。ここでバスが出る3時近くまで一休みする。
近くには「鶴の湯」という温泉旅館もあり、初日の出を見ようという客で年末年始は込み合うという。参加者からは「ここで1泊してから初日の出を拝み、それから慰霊祭をやったらどうか」という意見も出てくる。
確かにそれも一案だ。箱根もいいが、東京には奥多摩がある。ただ、雪が積もったらあの急な坂は登れないだろう。それでなくとも、あの険しい坂を登っての参拝はなかなか難しい。移転したらどうかという話が出てくる所以でもある。
この「ふれあい館」から、先に帰宅する方や青梅市御岳ある川合玉堂美術館に行きたいという方もいて、ここで解散し、笠松展望公園における台湾出身戦歿者慰霊祭はこれをもって終了した。下記に天目石理事長が捧げた「祭文」をご紹介したい。
東京から3時間、けっして短い時間ではないが、近くといえば近くにある笠松展望公園の台湾出身戦歿者を祀る記念碑と記念塔。お近くにお住まいの方はぜひ参拝されたい。私どもの参拝の前日、埼玉県飯能市に住む本会会員の方が参拝している。さぞや御霊も喜ばれたことだろう。
◆ 【 美味しい台湾】年末年始は「カラスミ」で!
珍品「白柚」も初のご案内
〜カラスミは屏東外海の天然ものを冷蔵便でお届け! <申込締切:2012年2月24日>〜
カラスミといえば、台湾です。台湾のお土産物屋さんや空港の免税店にも必ずあります。
「海の宝石」とも言われるカラスミは言わずと知れたボラのタマゴで、その食感は何とも形容しがたいものがあります。まさに美味! 今回ご案内のカラスミは台湾南部・屏東の外海で捕獲した天然もので、165g以上あります。
この台湾直送の最高級の珍味を是非お試しください。冷蔵便でお届けします。
また、今年は珍品「白柚」(台湾ザボン)もご案内いたします。この甘酸っぱさを体感してください。
※お申し込み方法・商品詳細はこちら
◆ 【報告 戸籍問題の街頭署名活動in新宿駅西口】
昨日(10月29日)の東京はさわやかな秋晴れに恵まれ、新宿駅西口の街頭署名活動は伸びやかな感じの中で行われた。
午後2時、新宿駅西口の駅頭では尺八の路上ライブをやっている。なかなか美形の男性の演奏で、ファンがすでについているようだ。女の子たちがさかんに写真を撮っている。
その音色を聞きながら集まったスタッフが本会会旗や台湾正名運動のシンボル「台湾は中国じゃない!」の幟などを立てはじめると、尺八の演奏が止んだ。前回もそうだったが、この美形の男性、われわれに気を遣って、旗などを準備しはじめると場所を空けてくれる。もちろん、われわれが大型メガホンを使うからでもあるが、「いつもすみません。では、4時までやらせてもらいます」と挨拶をする。
準備が整うと、駅頭を通る人々に台湾出身者の戸籍の国籍が中国にされていることを訴え、署名への協力を訴える。スタッフはアピールチラシを配布しながら、署名を募る。
今回の署名では、台湾の方が結構いた。ある30代とおぼしき男性は、署名しながら「僕もたいへん不満だったんです。市役所の窓口に言ってもダメなんです。今の日本政府のやっていることはバラバラですよ。在留カードでは『台湾』と記すようになるのに、どうして戸籍では『中国』なんですか」と言う。
ある老人は「あんたたちは台湾人なの」と近づいてきて、われわれは日本人で、台湾との交流団体だと答えると「よくこの戸籍のことに気がついたね。私らは中国人じゃないよ。本当は私らがやらないといけないんだけどね」と言いつつ署名いただいた。
署名活動が終わった直後、たたみかけた幟にしきりに目をやりつつ、たどたどしい日本語で「台湾の人はいますか」と尋ねてくる。アピールチラシを手渡すと、本会の連絡先を確認して去っていった。
午後4時を少しまわり、尺八の美形男性が現れ路上ライブの準備をはじめた。だいぶ陽も傾き、陽射しはすでにない。予定どおり終了する。今回、署名にご協力いただいた方は137名だった。ご協力いただいた方々に御礼を申し上げるとともに、桜応援団の方々などお手伝いいただいた8名のスタッフの方々にも御礼申し上げます。
10月31日に第1期署名は締め切りました。署名総数を発表してから、第2期署名を始める予定です。今後も街頭署名を行う予定です。ご協力のほどお願いします。
◆ 【桜募金ご協力のお願い 日本から台湾に桜の苗木を贈り、一緒にお花見をしよう】
【新竹動物園に咲いた桜(2011年2月19日撮影)】
本会では平成18(2006)年から毎年、河津桜の苗木を台湾に寄贈し、たいへん喜ばれています。
この寄贈は、桜が大好きな李登輝元総統のお立会いの下、日本から台湾に河津桜の苗木を寄贈し、日台で協力して1万本の桜を台湾に咲かせ、一緒にお花見をしようという趣旨の寄贈調印式を平成17年10月に行ってから始まっています。
翌年から桜の苗木を寄贈し、南投県や台南県など台湾各地で行われる植樹式では、「桜募金」にご協力いただいた篤志者の方々のお名前を刻んだ記念碑の除幕式も行っています。
昨年10月には再び李元総統にお立会いいただき、本会は李登輝民主協会(蔡焜燦理事長)と姉妹提携し、李登輝民主協会に桜の苗木を寄贈することで合意しています。
つきましては、日台交流の象徴ともいうべきこの桜寄贈を来年(平成24年)は2月に行う予定で、引き続き「桜募金」もお願いしております。ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。また2月に「台湾・桜植樹式とお花見ツアー」も実施の予定です。
【桜募金要項】
■ 1口=2,000円
※平成24(2012)年1月末までに、15口(3万円)以上ご協力いただいた篤志者の方には、これまで色紙を書かれたことがないという蔡焜燦先生に、自作の和歌と篤志者の方のお名前入りの直筆色紙を贈呈させていただく予定です。
● 郵便局 加入者名:日本李登輝友の会
口座番号:00110−4−609117
*郵便局備え付けの「郵便払込取扱票」をお使いください(「桜募金」とお書き添えください)。
*会員の方は、機関誌『日台共栄』の最後に添付の赤色の「郵便払込取扱票」をお使いください。
● 銀 行 三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0012742
口座名:日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)
*銀行振込の場合はお名前しかわかりませんので御礼状はお出しできません。ご了承ください。
◆【 伊藤哲夫/著『教育勅語の真実』頒布のご案内】
〜東日本大震災で世界が賞賛した日本人の規律正しい国民性は何に由来していたのか?〜
台湾と教育勅語の関係は深い。台湾総督府が完成した大正8(1919)年に台湾教育令が下され、台湾でも教育勅語は教育全般の規範とされた。日本語世代の中には、今でも教育勅語を諳んずる人が少なくない。教育勅語で天皇と国民が一体となったあの日本を思い出せと叱咤激励されている思いに駆られる。
本書のテーマは教育勅語の成立過程だ。起草した井上毅(いのうえ・こわし)の心血を注いだ様が、帝国憲法の起草を背景につづられている。中でも、起草者の一人、元田永孚との私心を廃したやり取りの紹介は圧巻で、二人がともに「萬世(ばんせい)に伝えて愧(は)じざるの聖諭(せいゆ)」となることを祈りつつ、熾烈なやり取りを経て作り上げてゆく史実には感動を禁じえない。
明治の日本がおちいった極端な西洋化、すなわち日本の精神文化を軽視する風潮が広がる中にあって、いかにしたら日本の真姿を顕せるか──、明治日本のグランド・デザイナーといってもよい井上毅による教育勅語の起草を通じて描いた日本人必読の魂の物語。
伊藤哲夫(いとう・てつお) 昭和22年、新潟県生まれ。新潟大学卒業。国会議員政策スタッフを経て、政策提言機関の日本政策研究センターを設立し所長に就任。現在、同センター代表、日本会議常任理事、日本李登輝友の会常務理事。著書に『憲法かく論ずべし』『美しい国再生への提言』『国家なき日本を問い直す』等。
◆頒価 会員:1,300円 一般:1,400円 (送料:1冊=80円) ※日本国内のみ
※入会希望の方も会員価格です。
◆お申込:下記のお申し込みフォームをご利用になるか、または「注文冊数、お名前、ご住所、お電話番号、会員/一般/入会希望の種別、ご希望お支払方法(郵便局もしくは銀行)」を明記の上、下記の本会事務局まで。
・お申し込みフォームはこちらから
◆申込先:日本李登輝友の会
◆支払い:代金後払い(郵便局・銀行) 本と一緒に請求書を送付します。
◆ 【 金美齢さんデザイン「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」のご案内】
本会では、金美齢さんが初めてデザインされたという「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」をお取り扱いいたします。この「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」は、「台湾の人々が東日本大震災の被災地へ多額の義援金を送ってくださり、それに日本人として感謝の気持ちを示すにはどうすればいいか、という問い合わせを大勢の日本の方から受けたこと」から思いつかれたそうで、この「Tシャツを着てみんなで台湾にいったらどうか」と提案されています。
背中に「I LOVE TAIWAN」の文字に「台湾ゆり」を散らし、左右のそでには日の丸と台湾の島影が浮かんだマークが入っており、前面には左胸に小さく「多謝」と「ありがとう」の文字。色は、金美齢さんが一番好きだという濃いオリーブグリーン(緑)と白。生地は日本製。頒布価格は、白は3000円、グリーンは染料代が余分にかかるので3500円となったそうです。
Tシャツのサイズは同じSやMサイズでも着てみないと分からないところがありますが、このTシャツはほんの少し大きめにできています。
※白のMは品切れです
詳細/お申し込み方法についてはこちら
◆ 【 予約開始” 黄文雄/著『哲人政治家 李登輝の原点』(ワック刊)】
〜「僕のことを書いた最後の本になるだろうなぁ」(李登輝元総統)〜
「アジアの哲人」を超越した「世界の哲人」として、李登輝が台湾だけでなく近現代史に果たしてきた歴史的な役割について、後世はどう学ぶべきか。それには彼の目に見える国家元首としての言動以外に、目に見えない心の世界をも語らなければならない。本書では、氏の死生観から歴史観までを、複眼的な視野に立って、氏との対話を通じて探ろうと試みた。(本書「まえがき」より)
・著 者:黄 文雄
・書 名:『哲人政治家 李登輝の原点』
・版 元:ワック http://web-wac.co.jp/book/
・体 裁:新書判、212頁
・定 価:930円(税込み)
・発売日:平成23年(2011年)7月23日
■ 頒布価格:会員:1冊=850円 一般:1冊=900円 【送料:1冊=80円 複数冊=実費 *日本国内のみ】
※入会希望の方も会員価格
詳細/お申し込み方法についてはこちら
◆ 【 『総統選挙・立法委員選挙見学ツアー』のご案内 】
〜来年1月14日の投票結果を台湾で!〜
いよいよ来年1月、台湾の将来を占う重要な選挙があります。ひとつは総統選挙、国民党の馬英九総統が再選されるのか、民進党の蔡英文主席が奪還するのか。もうひとつは立法委員選挙、定数113人の一院制、現在約7割を占める国民党が維持するのか、民進党が過半数に迫るのか──。
つきましては、本会ではその瞬間を台湾で迎えたく「総統選挙・立法委員選挙見学ツアー」を催行します。詳細未定ですが、台湾では許世楷・前駐日台湾大使にお話を伺い、開票日の14日は台北市内の台湾独立建国聯盟で黄昭堂主席と開票速報を見守り、結果についてご講話いただく予定です。
【日程】
1月12日(木) 成田空港または羽田空港から台湾へ
13日(金) 台北市・高雄市・台南市などで選挙活動見学
14日(土) 台湾独立建国連盟で選挙結果を体感
15日(日) 桃園空港または松山空港から帰国
※本来は参加費(成田空港発ツインで12万円程度の見込み、会員割引もあり)、宿泊ホテル等も記載して案内すべきですが、現時点では未定です。それでも現時点で案内しましたのは、選挙が「旧正月」の直前で、エア便確保にあたり具体的に搭乗者氏名をエントリーする必要があるからです。つきましては、まず仮申込みをいただき、後日、詳細を案内させていただきます。当然ながら確定申込みはその後ですので、仮申込の取消でキャンセル手数料は発生しません。なお「現地合流」も可能で、期間中は宿泊ホテルを含めて同一行動となります(ツインで7万円程度の見込み)。
詳細・お申し込みはこちらから
◆【 月刊『正論』定期購読キャンペーンのご案内】
〜特典:12ヵ月分の購読料で13ヵ月間お届け、オリジナル一筆箋プレゼント中!〜
産経新聞社正論調査室から、「月刊正論 年間購読者紹介キャンペーン」のご案内を本会事務局へいただきました。
※これまで「キャッシュバックキャンペーン中」と掲載しておりましたのはすでにキャンペーン期間を過ぎており、誤りでした。お詫びして訂正します。
キャンペーンでは、新規に月刊正論の年間定期購読者をご紹介頂いた方には下記の契約特典があります。この特典は、ご本人様がご契約しても、プレゼントの対象となります。
詳細は下記をご覧下さい。メール・FAXのほか、ネット上からのお手軽にお申し込みいただけます。
【契約条件】 『正論』 年間購読契約
【読者特典】 12か月分の購読料で13か月間お届け さらに、正論オリジナル一筆箋プレゼント
【お申し込み受付】
下記の本会事務局まで、お申し込みフォーム 、メールもしくはFAXにて「お名前、ご住所、お電話番号、ご紹介者がある場合はその方のお名前」を明記のうえお申し込み下さい(下記のお申し込み書をご利用いただくと便利です)。
お申し込み書ダウンロード
※購読料は初回送付の雑誌に郵便局のお振込用紙を同封致しますので、そちらをご利用下さい。
【注意事項】 現在、年間購読契約中の方、新聞販売店と契約中の方は対象外です。
◆【「日台交流基金」にご協力をお願いします】
〜皆様からの浄財を募っています〜
日本と台湾の文化交流を主とした新しい日台関係を築いていくため、 台湾との豊かな交流をめざす日本李登輝友の会は、李登輝元総統の「奥の細道」散策実現を掲げ、そのため、これまで政府に危害防止措置を含めた諸対応を要請するとともに、広く歓迎を呼びかけるなど、微力ながら力を尽くしてまいりました。
お蔭様で、平成19年(2007年)には「奥の細道」探訪の旅として実現し、また同20年9月の沖縄訪問、同21年9月の東京・高知・熊本訪問も実現いたしました。しかし、奥の細道はまだ半分で、新潟から最後の岐阜・大垣まで残っています。また、日本各地から講演要請や表敬訪問の依頼が届いています。
つきましては、本会ではこれらの実現のため、またさらに日台交流を深めるべく『日台交流基金』を設けています。5万円以上の篤志者の方には、李元総統に縁したグッズなどお喜びいただけるようなものをお送り申し上げる所存です。趣旨にご賛同いただける方はご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
【日台交流基金 募金要項】
■ 1口=3,000円 (5万円以上の篤志者の方には特典!)
■ 郵便局
【加入者名】日本李登輝友の会 【口座番号】00110-4-609117
・通信欄に「基金」とお書き添えください。
・一般の方は、郵便局備え付けの「郵便払込取扱票」をお使いください。
・会員の方は、機関誌『日台共栄』に添付の郵便払込取扱票をお使いください。
■ 郵便貯金
【記号-番号】10180-95214171 【口座名】日本李登輝友の会
■ 銀 行
@ 【みずほ銀行】本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会事務局長 柚原正敬(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)
A【三菱東京UFJ銀行】本郷支店 普通0012742
日本李登輝友の会事務局長 柚原正敬(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)
B【ゆうちょ銀行】〇一九(ゼロイチキュウ)店 当座0609117 ニホンリトウキトモノカイ
※郵便貯金口座と銀行からお振り込みのご注意
・一般の方の場合、振込人名しかわかりませんので、礼状はお出しできないことをご了承ください。
・会員の方は、お名前の前に必ず会員番号をご記入ください。
・お問い合わせは下記までお願いいたします。
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