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「許せぬ李登輝氏への外務省の対応」 金美齢(台湾総統府国策顧問)

2年前の2000年の夏、ある日数人の学生が私を訪ねてきた。慶應大学「経済新人会」の者で、台湾の李登輝前総統を「三田祭」の講演者として招請したいので、仲介を頼みたいとのことである。 学生たちの壮大な気宇に感心して、私は何と …

台湾からみた日本の精神と文化 黄文雄 (本会常務理事)

台湾からみた日本の精神と文化 黄文雄(本会常務理事)

李登輝・前台湾総統訪日問題と親中国派の陰謀 宗像隆幸(東アジア安保フォーラム幹事)

李登輝・前台湾総統訪日問題と親中国派の陰謀 宗像隆幸(東アジア安保フォーラム幹事)

「李登輝・前台湾総統訪日問題と親中国派の陰謀  小泉首相は李氏にマルチビザ発給の決断を!」

「李登輝・前台湾総統訪日問題と親中国派の陰謀 小泉首相は李氏にマルチビザ発給の決断を!」 宗像 隆幸(東アジア安保フォーラム幹事)

産経新聞朝刊掲載「日本人の精神」 2002年11月19日

2002年(平成14年)11月、李登輝前総統は、慶應義塾大学「経済新人会」の招聘により、三田祭(慶大の学生祭)での講演会のために来日が予定されていた。 しかし、李氏への査証は結局発給されず、訪日は頓挫し、三田祭の講演会は …

蒋介石神話の創造 蒋介石の聖人伝説ほど矛盾に満ちた話はない

蒋介石神話の創造 蒋介石の聖人伝説ほど矛盾に満ちた話はない あれほど同胞の中国人や台湾人を殺戮した蒋介石が、日本に対するときだけは、まるで夜叉が菩薩に変じたように、慈悲深い態度をとったというのは信じられる話ではなかろう。 …

日本人を感激させた蒋介石発言「以徳報怨」の背景 

日本人を感激させた蒋介石発言「以徳報怨」の背景 台湾独立建国聯盟主席 黄 昭堂 ■台日関係と「蒋介石恩義論」 台湾は日本の最初の植民地であり、1895年から1945年まで、日本の支配を受けた。日本の敗戦に伴い、台湾は中華 …

在日台湾人の国籍記載について 林建良

在日台湾人の国籍記載について 林建良(本会常務理事)

平成13年4月12日 産経抄 「李氏の訪日」

台湾の前総統・李登輝氏は、公職を離れ私人となってからもたびたび訪日を希望していた。訪日の目的は「母校・京都大学の同窓会に出席したい」とか、「妻と奥の細道を歩いてみたい」というものだった。 李さんはいままた訪日をのぞんでい …

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