4月に起こったNHK「JAPANデビュー」問題に対し、本会では小田村四郎会長が副会長との連名で早々に抗議文を提出し、本会理事でもある日本文化チャンネル桜の水島総代表、松浦芳子・草莽全国地方議員の会代表などと力を合わせて抗議活動を展開してまいりました。

その一貫として「放送法改正」の署名活動も展開し、第1期(5月23日~7月31日)、第2期(8月8日~10月31日)と行いました。ご協力いただいた方々には多大なるご協力を賜り深く御礼申し上げます。

引き続き、本日11月19日より明年2月28日まで第3期の署名活動を展開いたします。HP上にて第3期用の署名用紙を掲載いたしますので、ご協力の程宜しくお願いいたします。

NHKに対する損害賠償要求の裁判は、原告数が10335人(第一次=8389人、第二次=1946人)にも達し、原告数7000人ほどのスモン病訴訟や第4次厚木騒音訴訟をはるかに上回る、日本裁判史上最大の原告数となっています。

*署名の第3期締切りは平成22年(2010年)2月28日です。
*送付は郵送でお願いします(FAXは不可)。
*用紙不足の場合は恐れ入りますがコピーをお願いします。
*署名用紙は他の目的で使用致しません

署名用紙のダウンロードはこちらから(第1期・第2期署名用紙も有効です)