書籍
月刊『MOKU』、李登輝元総統対談「“私は私でない私”という真実」頒布のご案内
【好評のため販売終了しました 11月17日追記】 李登輝元総統は、深い哲学的思索の果てにたどりついた人生の真実を「我是不是我的我(私は私でない私)」と表現する。単なる「私」を超えたまさに無私の境地を指す。 月刊『MOKU …
李登輝元総統の新刊『李登輝より日本へ 贈る言葉』のご案内
本書は、日本の復活を心から期待する李登輝から日本人へ贈るメッセージです! 私は今年1月で91歳を迎えました。一昨年の11月に受けた大腸癌手術に続き、昨年7月には首の動脈にステントを入れました。いよいよ自分に残された時間を …
江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本 日台交流川柳句集』ご案内
本書は、台湾川柳会の創立20周年を記念して編まれた初の日本と台湾の川柳交流句集。全4章に日台が川柳を通して交流を積み重ねてきた歩みが躍動する労作。 巻頭にカラー写真で交流の歴史を再現し、20年の軌跡は歴代会長の横顔を中心 …
浅野和生・平成国際大学教授(本会理事)の新刊『親台論 ~日本と台湾を結ぶ心の絆~』ご案内
台湾問題の第一人者といってもよい浅野和生氏が、東日本大震災をきっかけにさらに緊密になった日台関係について、近代における日台関係の歴史や戦後の日台関係を縦横に論じ、なぜ今こそ親台なのかを解き明かす。さらに、今こそ日本版・台 …
喜早天海/編著『日台の架け橋』のご案内
台湾に住んで25年になる喜早天海氏(「日本と台湾の架け橋になる会」世話人)は、台湾のことを多くの人に知ってもらいたいと、2002年8月からメルマガ「遥かなり台湾」を配信し、2年に1回、冊子にまとめてこられた。 昨年12月 …
小林正成『台湾よ、ありがとう 白色テロ見聞体験記』のご案内
李登輝元総統も「こういう日本人がいたことに驚いた」と、推薦の辞を寄せた一冊 本書は、台湾独立建国聯盟日本本部(当時は台湾独立聯盟)の秘密盟員だった小林氏が1971(昭和46)年5月9日の「母の日」、台北市内のビルから台湾 …
李登輝元総統推薦の新刊紹介『台湾の環境行政を切り開いた元日本人 荘進源回顧録』
ゴミ収集車に『乙女の祈り』のオルゴールをつけた台湾の初代環境庁長官の回顧録 本書は、日本の「環境庁長官」にあたる環境保護局局長を務めた著者が、自ら日本語で書いた回顧録。日本統治下の台湾で生まれ育ち、公務員となった著者は戦 …
友愛グループ機関誌『友愛』のご案内
台湾に「美しく正しい日本語を残そう」と活動している「友愛グループ」があります。 李登輝総統の下に民主化が本格化していた1992年10月に「友愛日本語クラブ」として発足、翌年3月には機関誌『ツツジ』を発刊。1999年12月 …
石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』のご案内
李登輝元総統推薦! 「台湾人の偉大な記録として、この事実を多くの日本人に知ってもらいたい」 高座日台交流の会会長で本会常務理事の石川公弘(いしかわ・きみひろ)氏が、5月9日開催の台湾高座会留日70周年歓迎大会に合わせ、新 …
林建良氏が新著『中国ガン』を出版!
中国共産党が嫌がる「5つの処方箋」を台湾人医師が提言! 李登輝氏は「中国の一番悪いところは人間の悪の部分を呼び起こして利用することだ」と指摘した。自然を破壊し、少数民族を弾圧し、国境を接する国とはトラブルばかり。政府高官 …










